キムライフ・キムライブ

もらったものは次の人に渡す。日常での気づき、過去の出会い・経験、大好きな本や音楽などからもらったものがどこかの誰かにわたり、もし役に立てればうれしいです。

2019-09-01から1ヶ月間の記事一覧

人に何かを伝えるために、必要なこと。必死のコミュニケーション

人に何かを伝えるのはむずかしい。必死のコミュニケーションが大切だと教えられました。そのために必要だと思うこと。

人を魅きつけるもの。アップルストアに行ったらすごい人でした。

スマホがこわれたのでアップルストアに行ったらすごい人。新しいアイフォンはしっかり人を魅きつけていました。思えば、20年くらい前までの車がそうでした。人を魅きつけるものとは何か?

スマホが突然動かなくなってわかった大切なもの

先週末にスマホの電源が突然、動かなくなりました。あせりました。いかにスマホに依存しているか。スマホが動かなくなってわかった大切なもの。

仕事はデジタルに進める、アナログに感じる

仕事はデジタルに進める。すべてに白黒つけて前に進む。でも白黒つけると、捨てるものができる。捨てたものが大丈夫か、常にアナログに感じる。そうやって、仕事や世の中は進んでいくものだと思います。

地元愛パワー

今の会社に来て、生まれて初めて気づいたこと。知ったこと。地元愛パワーはすごい。

そこまでやる?っていわれるくらいやる。

何かに成功しようと思ったら、そこまでやる?っていわれるくらいやらないとダメだなって思います。そして、そのためには好きなものを見つけなきゃいけない。そのための方法。

人の目がキラキラかがやくとき

人の目がかがやく時があります。この間、そんな目を仕事で見ました。そして、どんな時にかがやくのか考えました。

SNSをつかった仕事の仕方。うまくいくためのポイント

今、slackというアプリを使って仕事をしています。これがいい。議論ができる、資料が確認できる、やる気が見える、風土がかわる。どんな風に仕事が変わるのか?うまくいくためのポイントは?

仲間の働き方  信頼、ダンドリ、テクノロジー

いろんな能力の人が仲間として連携よく動くためにはどうしたらいいか?キーは三つ。信頼、ダンドリ、テクノロジー

能力はいろいろ、肝心なのは、やるかやらないか。

人の能力はいろいろです。能力に優劣はありません。肝心なのは、やるかやらないか。いろいろな人が集まって、各々自分ができることをして貢献する。そうやって何かをするって素敵です。

なんでだろう?って考えるくせ

問題解決では「なぜなぜ」をやりますが、昔からなんでだろうって考える癖があります。この癖、案外いいものです。

すべてのものはつくられている。

すべてのものはつくられている。自分は何がつくりたいのか?それがはっきりとしたとき、ものづくりのノウハウである問題解決はとても強い味方になります。

ひきつぐ。競う。こえていく。

改善が永遠に続くとは世代を超えるということ。素晴らしい先輩の方々からもらったものを引き継いで、先輩たちと競い、超えて、誰かにひきつでいく。そうやって、人は進歩してきたんだと思います。

ステップ8 標準化する。 そして、改善は永遠につづく

問題解決の最後は標準化です。標準化によって、自然や命のように繰り返すことができる、異常がわかるようになる。それが新しい現実、次の改善へのスタートになり、改善は永遠に続きます。

ステップ7成果のふりかえり 高速PDCAとネバーギブアップ

対策を実行したら、成果をふりかえる。成果が出るまで、次から次へと対策を繰り出していく。高速PDCAです。高速PDCAとあきらめない気持ちのつくり方

ステップ6 対策の実行 なかまをつくる、なかまで果たす

対策が決まったら実行です。新しいチャレンジは自分たちだけではできない。仲間をつくり、仲間で果たす。素晴らしい仲間の見つけかた、選び方、働き方。

ステップ5 対策の立案 白兵攻撃を繰り返さないために

真因を突き止めたら対策の立案。効果のない対策を打ち続けないためには、できることだけから選ばない。できるだけたくさんのアイデアを集めること。決めたらひとつひとつすばやく実行していくこと。

ステップ4 ②なぜなぜのやり方 なぜを五回くり返せ

なぜを五回くり返せ。トヨタで有名な言葉です。正しいなぜのくりかえし方。人間の力を信じて、独りよがりにならず、人のせいにせず、何度もなぜをくりかえします。

ステップ4 真因をつきとめる。①とにかく発生現場にいく

解決したら二度と問題が発生しなくなる原因が真因です。真因を見つけるためにまずやることは現場に行くこと。刑事のように現場100回です。

ステップ3 目標を設定する 目標をもつと人生が変わる

目標はとても大事です。問題解決で立てる目標は問題点を解決したら必ず達成できる目標。だから、目標をもつと行動が変わる。行動が変われば会社がかわる。人生が変わる。

自分の成功した仕事を振り返ってみる。ネッツ店のコンセプトはどうやって決まったか。

自分のうまくいった仕事を振り返ってみると、問題解決のステップをふんでいることに気づきます。その気づきととも理解が深まります。僕の場合はネッツ店立ち上げがそんな仕事です。

ステップ2ー③問題の発生現場をおさえる 事件は現場でおきている

取り組む問題が決まったら、次にすることは発生現場をおさえること。的確な打ち手を考えるために不可欠なことです。事件は現場で起きている。

ステップ2ー②問題を層別する 問題を切って切って切りまくる

取り組む問題を見つけるためにはどうすればいいか?それはとにかくいろんな切り口で切って切って切りまくること。その中から、これだという問題が見つけることです。

ステップ2 問題を層別し、問題点を特定する ①取り組む問題をきめる

あこがれから生まれたあるべき姿と現実のギャップは大きい。でも大きい問題も小さく分けてみれば、できることは見つかります。それがステップ2問題の層別です。誰だってできる。できないは何もない。

ステップ1ー④いいなと思うあるべき姿はシンプルであつい

あるべき姿について話してきましたが、自分がさすが!いいなと思うあるべき姿について。強くて明確なあるべき姿を持った企業は強いと思います。

ステップ1ー③あこがれをめざすあるべき姿にかえる ただしいあるべき姿のつくりかた

見つけたあこがれはまだあこがれ。漠然としたあこがれを自分が目指すことができるあるべき姿に変えなければいけません。そんなあるべき姿のつくりかた。つくるコツ。

ステップ1ー②あるべき姿のみつけ方 こわがらずあこがれる

あるべき姿を持つことは問題解決の第一歩。では、自分のあるべき姿、仕事のあるべき姿はどうやって見つけて、もてばいいのか?

ステップ1 問題を明確化する ①あるべき姿を明確にもつ大切さ

問題とはあるべき姿と現実とのギャップです。あるべき姿を明確に持つことが問題解決の第一歩。仕事でも人生でもあるべき姿を持つことはとても大切だと思います。それはなぜか?

問題解決について、もう一度しっかり書こうと思ったわけ。

今日から、問題解決についてもう一度しっかり書くことにしました。それはなぜか?今日は問題解決の効果について思うことです。

したわれるために必要なこと ロンドンハーツ 相思相愛うらどりGP

バラエティ番組はコミュニケーションのいい勉強になります。この間みたロンドンハーツがとても面白かった。どんな人がしたわれるのか?とても勉強になりました。